土間は続くよ、 どこまでも。

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津屋崎千軒ミステリー FILE2「のぞく恐竜」

 

 

 

 

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津屋崎千軒ミステリー FILE 2 「のぞく恐竜」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それがこちら。

 

 

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厳密にいうと恐竜ではないのだが、ここでは恐竜とする。

 

 

津屋崎千軒の中の保育園の駐車場にあるひときわ存在感のあるコイツ。

 

 

いつも道路を見て笑っている。

 

 

 

 

 

 

 

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結構でかい。

 

 

 

 

 

横から見るとこんな感じ。

 

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遊具だったのだろう。

 

そこまで朽ちているような様子はない。

 

 

 

 

 

 

 

路地裏(スアイ)から見るとこんな感じ。

 


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どうだろう。見ているのはこっちのはずなのにこの圧倒的見られている感

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最大の謎は、この恐竜、

 

この保育園に2匹いるということである。

 

なんと保育園の園庭に普通にもう1匹いるのである。

 

 

一体なにをしでかしてコイツだけが駐車場に追いやられていたのか、そしてなにを思い道路を見つめているのか。

 

 

少し漂う哀愁には、深い深い理由があるのかもしれない。

 

謎は深まる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これが10000年後とかに発掘されて、偉い学者さん達に「これは当時の人達の暮らしの手がかりとなる。おそらくこの生き物がこの時代には沢山いたに違いない。」とされないことを願うばかりだ。

 

 

 

 

 

 

 

津屋崎千軒ミステリー FILE2「のぞく恐竜」

 

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